指導理念

最高の環境で最高の結果を出す!

選手と一緒になって、「人として成長したい」と感じています。

創価大学は素晴らしい環境を持っています。
整備された寮や提供される食事、練習に集中できるグラウンド。起伏のある地形は、普通に走っているだけで筋力が鍛えられます。
最高の環境と大学の手厚いサポートがあり、結果が出ないわけがありません!

詳しくは「榎木監督インタビュー」をご覧ください。

創価大学駅伝部監督
榎木 和貴

プロフィール

1974年宮崎県生まれ。宮崎県立小林高等学校で3年連続全国高校駅伝大会に出場。1993年に中央大学法学部に入学し、箱根駅伝では4年連続区間賞を獲得し。3年次では14回目の総合優勝に貢献。卒業後、旭化成工業株式会社入社。第49回別府大分毎日マラソンで優勝。2004年OKI陸上競技部コーチに就任。トヨタ紡織陸上競技部コーチ、監督を経て、2019年に創価大学陸上競技部駅伝部監督就任。

 


 

体力・人間力を培い、チーム力で箱根を目指そう

選手には箱根を目指しながら体力・人間力を育んで社会に出ていただきたいと思っています。

創価大学は、感謝の大学。
箱根駅伝初出場を決めた際、周りから「よかったね」ではなく、「ありがとう」という言葉が飛び交います。
そんな大学で、自分の力を思う存分に発揮して、自己の成長と大学の名前を上げられるよう頑張って欲しいです。

詳しくは、「瀬上総監督インタビュー」をご覧ください。

創価大学駅伝部総監督
瀬上 雄然

プロフィール

1962年1月生まれ。静岡県御殿場市出身。静岡・御殿場西高校から、『スズキ』で実業団選手として活躍。2007年4月本学駅伝部コーチ、2010年11月陸上競技部監督に就任。2013年11月から駅伝監督を兼任し、 2019年2月陸上競技部総監督に就任。

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